ついに赤ん坊との共著手順!手形ポップアートを作ってみました!

以前、1年代になったばかりの長女と共に手形アートを作りました。
手形アートは、スタンプや絵の具などで彩りを着けた手で手形をとり、その手形においてアニマルや植物などを描いて出向くアートだ。
1年代の成育の記帳にもなると思い、手形アートを通じてみることにしました。
先ず、どんなものを作ろうかとネットで検索してみると、足形によるはらぺこあおむしやペンギンなどの動物、手形によるチョウチョやゾウ、花など様々なものがありました。僕はそれ程絵が上手なわけではないので、ぜひとも簡単なものが良いと考えていました。実質、私の手形といった長女の手形を使ってチョウチョを描くことにしました。
私の手形は簡単に取れたのですが、長女のコツにインクを着ることが辛く、コツを開いてくれなかったりぐずってしまったりで何とも大変でした。挙げ句の果てには彩りの着いた手で、面々触ってしまって保守やら洗濯で追われてしまったので、事前に新聞紙を引いたりすればよかったという悔恨しました。
手形をチョウチョの羽に見立てて、チョウチョを描いたのですがともかく絵がつたない僕は賢く描けませんでした。
ただし、長女とついに一緒に作った力作だ。頼もしいオンチかどうかは置いておいてまったく印象深い素敵な経験になりました。次作成するまでには絵を増加させ、設営万先な状態で取り組もうと思います。http://www.rettmeeting.org/